『そぞろ歩き韓国』から『四季折々』にの人気ブログ記事

  • 四季折々95  京王プラザホテル3 スーパーブッフェ

    京王プラザホテルの本館2階にあるスーパーブッフェ〈グラスコート〉でランチをとる。バイキングなので食べ放題。 スーパーブッフェ〈グラスコート〉の入口。 いろいろなお料理。 サーロインステーキ。美味しいのでお代わりする。 果物。キウイをスプーンで食べる。 一口ケーキやゼリーなど。小さいので何種類も食べ... 続きをみる

  • 四季折々660  お盆すぎの北海道資料館めぐり8

    北海道開拓の村の続き。 旧松橋家住宅。札幌の都市生活者の住宅。明治・大正・昭和と増改築しながら居住。大正7年の状況に復元。 有島武郎の住宅。 旧北海中学校。明治41年に建築された本館部分。前身は札幌農学校第三期生が中心になって設立した私立北海英語学校。 旧龍雲寺の内部と鐘。 「教室の窓より遁げて ... 続きをみる

  • 四季折々999  新緑の相模原公園

    新緑の相模原公園へ行く。 噴水。 パンジー、ビオラ。 花のタワー。1m50cmぐらい。 黒いチューリップなど、珍しい。 広い。人がほとんどいない。コロナの心配のない空間。    「干鱈(ひだら)やくつつじの柴(しば)や燃えんとす」(几菫  1741年~1789年) にほんブログ村 にほんブログ村

  • 読書感想303  恋歌

    著者     : 朝井まかて 生年     : 1959年 出版年    : 2013年 出版社    : (株)講談社 本書の受賞歴 : 第150回直木賞    第3回本屋が選ぶ時代小説大賞 ☆☆☆感想☆☆ 樋口一葉の師匠にあたる萩の舎を主催していた中島歌子の生涯を、中島歌子が綴った自伝を弟子の... 続きをみる

  • 四季折々688  ハノイの旅8

    ハノイの昔の刑務所が博物館になっている。フランス統治下で抗仏活動をしたベトナム人が拘留され、ベトナム戦争中は米軍のパイロットも捕虜として拘留されていた。たくさん写真があるが、きれいに撮影できないのでカット。 元刑務所の入口。 1969年のホーチミンの新年のメッセージ。 ここでなくなったベトナム人の... 続きをみる

  • 四季折々519  高幡不動尊の菊まつり1

    10月から11月にかけて高幡不動尊で菊まつりが開催された。コンテストの受賞作品も受賞していない作品もどれも見事。 山門に寄進された菊が飾られている。 ミッキーマウス(?)とアンパンマン(?)の菊人形。 日野市観光協会の菊。 日野市の方の寄進。 だるま作り・・・厚物。 だるま作り・・・管物。 ジャン... 続きをみる

  • 読書感想150  ベルリン1919

    読書感想150  ベルリン1919 著者      クラウス・コルドン 略歴      1943年ベルリン生まれ。東ドイツの貿易商人として世界中を 巡る。1968年に東ドイツから西側への逃亡に失敗、拘留され る。1977年に作家としてデビュー。児童文学作家として国内 外で多くの賞を受賞。 出版年 ... 続きをみる

  • 読書感想84  DNAでたどる日本人10万年の旅

    読書感想84  DNAでたどる日本人10万年の旅<o:p></o:p> 著者     崎谷満<o:p></o:p> 生年     1954年<o:p></o:p> 出版年    2008年<o:p></o:p... 続きをみる

  • 読書感想151  静かな大地

    読書感想151  静かな大地 著者      池澤夏樹 生年月日    1945年7月7日 出身地     北海道帯広市 出版年     2003年 出版社     朝日新聞社 ★感想★★  「徳島の侍が襲ってきた時の騒動の思い出を、父は幼い由良に何度も話した。」という書き出しから始まる。そして成... 続きをみる

  • 読書感想219  暴雪圏

    読書感想219  暴雪圏 著者      佐々木譲 生年      1950年 出身地     北海道 出版年     2009年 出版社     (株)新潮社 ☆☆感想☆☆ 著者は日経新聞にコラムを連載していた。大型犬を飼うほどの費用でとあっさり言って、馬を飼ったり乗ったりしている北海道東部の酪... 続きをみる

  • そぞろ歩き韓国318  雪のソウル

    今日は午前中から雪が降り始めて、夕方になってやんだ。バスも坂道の路地のような道を避け、幹線道路に迂回して駅と駅を結んでいた。 地下鉄も徐行運転だった。 午後5時で積雪量は7.6㎝で、気温は-2℃。 旧市庁舎とソウル広場。 ソウル広場のクリスマスツリー。 ソウル広場に設置されたスケートリンク。誰もい... 続きをみる

  • 四季折々653  お盆過ぎの北海道資料館めぐり1

    8月下旬から北海道の郷土資料館を回った。東京も涼しくなってきていたが、やはり北海道は涼しく爽やかな気候だった。 まず函館駅到着。東京駅から約5時間。新青森駅まで新幹線で3時間、新青森駅から函館駅までスーパー白鳥で2時間。爽やかな空気! 北海道新幹線の新函館北斗駅が来年開業する北斗市と七飯町を見下ろ... 続きをみる

  • 四季折々620  明治村3

    西郷従道邸へ行く。重要文化財に指定されている。西郷従道は西郷隆盛の弟。鹿鳴館時代の華族の生活の一端が偲ばれる。 全景。 2階のバルコニー。 階段。 お茶のセット。 西郷従道や家族の写真。 立派な調度品。 西洋式のディナーセット。 お部屋と暖炉。 「夕桜家ある人はとくかへる」(一茶1763年~182... 続きをみる

  • 四季折々516  晩秋の八王子城跡5

    御主殿を下った城山川の滝の上流で北条方の武将や婦女子が自刃し身を投じたと伝えられている。 細々と滝が落ちている。 慰霊碑。400年以上経っているのに花が手向けられている。 観音菩薩が少し残っている。去年の夏に沢山あった石仏は大半盗まれてしまった。残っていたものも倒されていたが、今は石仏は元のように... 続きをみる

  • 四季折々1116  相模原北公園の薔薇

    相模原北公園にはたくさん薔薇がある。少し旬に遅れたがまだ見ごたえがある。 ひなあられ。 サティーナ。 アイスバーグ。 「バラ散るや己がくづれし音の中」(中村汀女 1900年~1988年) にほんブログ村 にほんブログ村

  • 四季折々635  伊勢神宮10

    伊勢神宮内宮の片隅に山の守り神の大山祇命を祀る大山祇神社(おおやまつみじんじゃ)とその御子の木華開耶姫命の子安神社がある。子安神社は子授けの神様だそうだ。 鳥居。奥に大山祇命と木華開耶姫命を祀る神社がある。 大山祇神社。式年遷宮の終わった他の神社に比べるとずいぶん古くて小さい。 子安神社。 つくば... 続きをみる

  • 四季折々768  八王子七福神めぐり8

    七福神めぐりの最後。本立寺と成田山伝法院。 本立寺は毘沙門天。成田山伝法院には恵比寿天。 本立寺。日蓮宗のお寺。 毘沙門天。インド出身の軍神。別名を多聞天という。開運勝利の神様。 成田山伝法院。真言宗のお寺。 恵比寿天は七福神の中で唯一の日本出身の神様。事代主命とも蛭子尊とも言われ、大漁を約束する... 続きをみる

  • 読書感想80  逆説の日本史『16江戸名君編』

    読書感想80  逆説の日本史『16江戸名君編』<o:p></o:p> 著者        井沢元彦<o:p></o:p> 生年        1954年<o:p></o:p> 出身地       愛知県名古屋市<o:p&... 続きをみる

  • そぞろ歩き韓国317  麺屋三代目東京とんこつ

    地下鉄9号線のシンノンヒョン駅から北の飲食店街に行くと麺屋三代目東京とんこつがある。ソウルに住む日本人に人気の店だ。 看板は日本語。店員も日本人がいる。 チャーシュー入りとんこつラーメン。9,000ウォン(約630円)。 美味しい。 焼き餃子。3,000ウォン(約210円)。豪快な餃子。

  • 四季折々579  相模原北公園の梅林1

    相模原北公園には四季折々いろいろな花が咲いている。今の時期は梅。 梅園。  「此梅に牛も初音と鳴きつべし」(芭蕉 1644年~1694年) 虎の尾。 「梅が香にのっと日の出る山路かな」(芭蕉1644年~1694年) 八重旭。 「梅散るや糸の光の日の匂ひ」(土芳1657年~1730年) 蓮久。 「梅... 続きをみる

  • 読書感想195  江戸の非人頭 車善七

    読書感想195  江戸の非人頭 車善七 著者      塩見鮮一郎 生年      1938年 出身地     岡山県岡山市 初版出版年   1997年  初版出版社   三一書房 再版出版年   2008年 再版出版社   (株)河出書房新社 河出文庫、 ☆感想☆☆☆  江戸時代の江戸の非人を中... 続きをみる

  • 四季折々447  原宿表参道スーパーよさこい2014  3

    代々木公園ステージの演舞。 にほんブログ村 にほんブログ村

  • 読書感想144  帰郷者

    読書感想144  帰郷者 著者      ベルンハルト・シュリンク 生年      1944年 国籍      ドイツ 出版      2006年 邦訳出版    2008年 邦訳出版社   (株)新潮社 訳者      松永美穂 感想  ドイツで母と暮らすペーターは、休暇になるとスイスの湖畔に住... 続きをみる

  • 四季折々20  かたくりの里7

    つつじも見頃。 やしおつつじ。 ひかげつつじ。 玄海つつじ。 岩つつじ。 黒舟つつじ。 〈冬去って 百花繚乱 草も木も〉 ちょっとランキングにクリックを!

  • 読書感想171  傷

    読書感想171  傷 著者      幸田真音 生年      1951年 出身地     滋賀県 出版年     1998年 出版社     (株)文藝春秋 感想  ニューヨークで日本の銀行の駐在員がビルから転落死する事件が起きる。転落死は自殺として処理された。しかし、その明石哲彦の死の前に会っ... 続きをみる

  • 読書感想38    絆回廊  新宿鮫10

    著者     大沢在昌<o:p></o:p> 生年     1956年<o:p></o:p> 出身地    愛知県名古屋市<o:p></o:p> 受賞歴    2012年第30回日本冒険小説協会大賞受賞<o:p>&... 続きをみる

  • そぞろ歩き韓国315  朝鮮日報11月27日から12月1日まで

    朝鮮日報の11月27日(火)から12月1日(土)までの1面見出し。 11月27日(火) 写真の上 「朴 『国民は盧武鉉シーズン2を願わない』         文 『君臨・世間知らずの大統領はもうたくさん』」 写真の左  「金正日腹心が書いた『高官粛清Xファイル』入手          『北 貨幣改... 続きをみる

  • 読書感想61   バイコフの森―北満州の密林物語

     <o:p></o:p> 著者      : ニコライ・A・バイコフ<o:p></o:p> 生没年     : 誕生 1872年  死亡 1958年<o:p></o:p> 出身      : ロシアのキエフ<o:p>... 続きをみる

  • 四季折々448  原宿表参道スーパーよさこい2014  4

    代々木公園ステージの演舞。 老若男女が乱舞する。東京以外のグループも多い。 特に静岡県からたくさんのグループが参加している。 にほんブログ村 にほんブログ村

  • 読書感想43  永遠の出口

    著者      森絵都<o:p></o:p> 生年      1968年<o:p></o:p> 出身      東京都<o:p></o:p> 初版本     2003年<o:p></o:p> 出版社  ... 続きをみる

  • 四季折々848  弥生の本沢梅園

    相模原市にある本沢梅園の梅まつり。 少し寒い。 「花にほふ梅は無双の梢かな」(宗祇1421年~1502年) にほんブログ村 にほんブログ村

  • そぞろ歩き韓国28 南韓山城

    南韓山城 南韓山城はソウルの東南に位置し、京畿道とソウル特別市の両方にまたがっている。高さは500メートルぐらいなので東京の高尾山の599メートルよりはわずかに低い山地にある。山城を囲む城郭の長さはおよそ9キロメートルで、中は平らな平地になっている。 山城としての歴史は古く統一新羅時代に唐との戦い... 続きをみる

  • 読書感想49  眼を開く

    著者     :マイクル・Z・リューイン<o:p></o:p> 生年     :1942年<o:p></o:p> 出身地    :アメリカ合衆国マサチューセッツ州<o:p></o:p>         スプリングフィールド&l... 続きをみる

  • 四季折々853  長池公園の桜

    八王子市の長池公園の桜。 ソメイヨシノの親木の一つのオオシマサクラが白い花を咲かせている。 オオシマサクラがこんなに集まっているのは珍しい。 にほんブログ村 にほんブログ村

  • そぞろ歩き韓国32 参鶏湯

    参鶏湯  韓国の名物料理 鶏1羽の中にご飯や朝鮮人参、銀杏、松の実、 干しナツメが入ったスープ。 アワビの入った参鶏湯。値段は1,260円ぐらい。 上道(サンド)駅近くの「故郷の参鶏湯」のもの。 高い参鶏湯。値段はだいたい1,260円。 人参酒がサービスで付く。 明洞の「百済参鶏湯」のもの。 普通... 続きをみる

  • 翻訳(日本語→韓国語) 羆嵐3

    天塩山地 吉村昭(1927年~2006年)の「羆嵐」の韓国語訳。あくまでも韓国語学習のためにしているもので、ページ数は底本になっている新潮文庫版からのもの。なお、添削してくださった方々に心からお礼を申し上げます。 (新潮文庫P11 1行目 ~ P14  1行目) 11月の下旬、六線沢の一軒の家に深... 続きをみる

  • 翻訳(日本語→韓国語) 羆嵐17

    羆嵐 큰곰 폭풍17 吉村昭(1927年~2006年)の「羆嵐」の韓国語訳。あくまでも韓国語学習のためにしているもので、ページ数は底本になっている新潮文庫版からのもの。今回はネイティブチェックはありません。 (85ページ 1行目 ~ 95ページ 2行目) 女子供に老人が去った三毛別の村に残った50... 続きをみる

  • 四季折々863  五月晴れのドライブ4

    目的地の本栖湖に到着。 千円札の裏側の富士山。山中湖で見るより雪が少ない。一層夏仕立てに近づいている。 本栖湖湖畔からの富士山。 富士山の見えない本栖湖。建物が何もない。 本栖湖湖畔の赤松。 にほんブログ村 にほんブログ村

  • 読書感想30  新古着屋総兵衛4  南へ舵を

    著者      佐伯泰英<o:p></o:p> 生年      1942年<o:p></o:p> 出身      福岡県北九州市<o:p></o:p> 初版年月    2012年8月<o:p></o:p>... 続きをみる

  • そぞろ歩き韓国291  阿蘇山1

    黒川温泉から熊本行きの高速バスに乗って、阿蘇山ロープウエイの乗り場、阿蘇山西駅で降りる。途中の風景も解説してくれて、JR阿蘇駅で少し休憩もとってくれる。 黒川温泉から阿蘇山に向かう高原。 阿蘇のカルデラは東西18キロ、南北24キロ、周囲128キロの大きさだ。 JR豊肥本線の阿蘇駅。ここから阿蘇パノ... 続きをみる

  • そぞろ歩き韓国198  中礼内美術村

    中礼内美術村には意味不明なモニュメントがたくさん展示されている。 ※写真を大きくする場合は写真の上をクリックしてください。

  • そぞろ歩き韓国316 ホームの店 

    地下鉄2号線堂山(タンサン)駅のプラットホームにある売店。寒くなったので冬物を置いている。 2号線堂山駅のホームは漢江を渡る直前なので地上に出ている。 明るい。 「どれでも5,000ウォン(約350円)」 靴下、手袋など。 襟巻、タイツなど。

  • そぞろ歩き韓国157  果物ジュースのペットボトル

    ロッテマートにあるジュースのペットボトル。いろいろな果物のジュースがある。 左がアロエジュース。右が梅ジュース。値段は約215円。 左がブドウジュース。約263円。 右が柘榴のジュース。約199円。 左がトマトジュース。右が梨ジュース。 左がブルーベリージュース。約250円。 右が桃ジュース。約2... 続きをみる

  • そぞろ歩き韓国141 鹿児島の花

    鹿児島は花の多い所。町の中でもいろいろな花を見かける。 鹿児島中央公園。 鹿児島中央公園。 鹿児島市の街角。なでしこ。 知覧の武家屋敷。姫うつぎ。 知覧の武家屋敷。紫蘭? 知覧の武家屋敷。これも紫蘭の一種? 知覧の武家屋敷。花菖蒲。 知覧の武家屋敷。すみれ? 知覧の武家屋敷。万両の実。 ※写真を大... 続きをみる

  • 四季折々678  いちょう祭り1

    11月21日、22日にJR高尾駅とJR西八王子駅に近い甲州街道沿いと、陵南公園で「いちょう祭り」が繰り広げられた。写真は21日のもの。お天気に恵まれた日。 甲州街道の銀杏並木は黄葉真っ盛り。 黄色いじゅうたんを踏みしめて。 甲州街道の片側1車線でパレードが始まる。交通警官も忙しい。 じょいそーらん... 続きをみる

  • 読書感想305  砂の街路図

    著者   : 佐々木譲 生年   : 1950年 出身地  : 北海道 札幌市 出版年  : 2015年 出版社  : (株)小学館 ☆☆感想☆☆ 石狩川とそれから続く運河で四方を囲まれた運河町の街路図が小説の始めに添えられている。主人公の岩崎俊也はその街路図をたよりに町を歩き回る。かつては水運で... 続きをみる

  • 四季折々1004  初夏の相模原公園2

    相模原公園は初夏の装い。 ペチュニア。 メカルドニア。 日日草。 フランス式庭園。サルビア、ベゴニアなど。メタセコイアの列が両側に並ぶ。 にほんブログ村 にほんブログ村

  • 四季折々360   花桃

    城山湖の麓にある城山かたくりの里。その駐車場に咲いていた花桃。 箒桃(ほうきもも)。 箒桃。 箒桃。 三つ葉つつじ。 にほんブログ村

  • 翻訳(日本語→韓国語)  羆嵐31

    羆嵐31   吉村昭(1927年~2006年)の「羆嵐」の韓国語訳。あくまでも韓国語学習のためにしているもので、ページ数は底本になっている新潮文庫版からのもの。今回ネイティブチェックはありません。(P183 L4~P186 L4) 翌朝、氷橋を渡って調べると羆の血痕が見つかった。昨夜の一斉射撃で羆... 続きをみる

  • 読書感想288  ニューヨーク1954

    読書感想288  ニューヨーク1954 著者    ディヴィッド・C・テイラー 出身地   米国ニューヨーク 出版年   2015年 邦訳出版年 2017年 訳者    鈴木恵 邦訳出版社 (株)早川書房 受賞歴   ネロ・ウルフ賞受賞       アメリカ探偵作家クラブのエドガー賞最優秀長編賞候... 続きをみる

  • 四季折々658  お盆すぎの北海道資料館めぐり6

    室蘭本線の伊達紋別駅からバスで15分ほどのところに伊達市開拓記念館がある。 ここは、戊辰戦争の結果領土を失った仙台藩伊達家一門亘理(わたり)伊達家(2万3千石)が、ロシアの南下政策に対応するべく、「北門の警備は武士の本領、戊辰の汚名をすすぐ好機」として、領主の伊達邦成と家臣2千8百名が入植し開拓し... 続きをみる

  • 四季折々662  お盆すぎの北海道資料館めぐり10

    北海道開拓の村の続き。馬車鉄道。 旧浦河公会会堂。 白樺。 イタヤカエデ。 馬車鉄道。 馬車鉄道で活躍中の道産子の休憩。 ラベンダー。 「馬の子の故郷はなるる秋の雨」(一茶1763年~1827年) にほんブログ村 にほんブログ村

  • そぞろ歩き韓国51 海産物の加工品

    デパ地下(ロッテデパート)で見た生の蟹 卵がたくさん詰まっている。黄海で獲れる蟹だという。 左は生の蟹の醤油漬け。右は唐辛子調味料漬け。 どちらもやみつきになるおいしさ。 生のたらこやイカや牡蠣を麹や唐辛子の調味料に漬けたもの。 日本の塩辛のようなものだが、こちらは辛い。 牡蠣は、本当においしい。... 続きをみる

  • 四季折々707  桜の城山湖2

    神奈川県相模原市緑区にある城山湖。 湖畔の枝垂れ桜。 「花さそふ嵐の庭の雪ならでふりゆくものはわが身なりけり」(藤原公経1171年~1244年『新勅撰集』) にほんブログ村 にほんブログ村

  • 四季折々580  相模原北公園の梅林2

    梅林の中は多種多様な梅の花が咲いている。名前も雅なり。 文殊。 「しら梅や誰がむかしより垣の外」(蕪村1716年~1783年) 緑額春日野。 「白梅の莟と花といりみだれ」(長谷川素逝1907年~1946年) 田子の浦。 「やまざとはまんざい遅し梅花」(芭蕉1644年~1694年) 手前が蝶の羽重、... 続きをみる

  • 四季折々698  本沢梅園の白梅2

    3月13日に本沢梅園でお祭りが開催されました。地元の人がちらほら集まっていました。 お囃子とおかめとひょっとこ踊りもにぎやかに。 本沢梅園の隣の城山湖天空の里駐車場。河津桜(?)も満開。まだ桜の木が若い。 本沢梅園の白梅。曇天にも負けず。 「しら梅に明る夜ばかりとなりにけり」(蕪村1716年~17... 続きをみる

  • 四季折々506  秋の三溪園7

    大池の南側から北側へ向かう。 高浜虚子の句碑。 読めないので・・・ 句碑の横に読める説明板が設置されている。 十月桜。 「寂しげな 十月桜 冬近し」 菊花展の賑わい。 大池の向こうに鶴翔閣を望む。 「大池や 紅葉が染める 秋惜しむ」 観心橋。 にほんブログ村 にほんブログ村

  • 読書感想175  我らが共通の友

    読書感想175  我らが共通の友 著者      チャールズ・ディケンズ 生没年     1812年~1870年 出身国     イギリス 出版年     1864年~1865年 翻訳者     間二郎 邦訳出版社   (株)筑摩書房 邦訳出版年   1997年 ☆感想☆ テムズ川に浮かんだ死体を... 続きをみる

  • 四季折々671  お盆過ぎの北海道資料館めぐり19

    今回この「北海道資料館めぐり」は十勝の清水町にある清水公園。 清水公園には無料のパークゴルフ場が併設されている。 丘陵の下のほうに池がある。 丘陵部分はパークゴルフ場。地元の高齢者が興じていた。 にほんブログ村 にほんブログ村

  • 読書感想200  〈むこう〉から来た少年

    著者      タマル・ベルグマン 誕生年     1939年 出生地     イスラエルのテルアヴィヴ 出版年     1986年 邦訳出版年   1998年 出版社     未知谷 ☆☆感想☆☆ 第2次世界大戦が終わって、イスラエルのキブツ(集団農場)にヨーロッパのユダヤ人旅団(イギリス軍の一... 続きをみる

  • 四季折々501  秋の三溪園2

    菊花展をしている。 北斎巴錦。 「秋空に 歎声もれる 菊花展」 にほんブログ村 にほんブログ村

  • 読書感想180  北の大地に馳せた夢 仙台藩最後のお姫さま

    北の大地に馳せた夢  仙台藩最後のお姫さま 著者        伊達君代  伊達宗弘 出版年月日    2004年7月1日 出版社       新人物往来社 ☆感想☆☆☆☆  仙台藩亘理の伊達家の主従が戊辰戦争に敗れた後、北海道の現在の伊達市に入植し開拓に苦労しながら成功した話は世に広く喧伝されて... 続きをみる

  • 四季折々502  秋の三溪園3

    菊花展の続き。 見事な懸崖。 地方の名前を冠した菊。 「江戸の町 ご当地菊が 競い合い」 にほんブログ村 にほんブログ村

  • 四季折々1022  弥生の本沢梅園

    神奈川県相模原市の城山湖に続く本沢梅園は解放されていなかった。 本沢梅園の中を見る。 高台から本沢梅園を見る。 本沢梅園の外にある梅林。 「梅の香に 誘われ上る 山の上」(^^^) にほんブログ村 にほんブログ村

  • 韓国・台湾・中国等ドラマ備忘録19 (2021年8月9月)

    ①ドクターズ      面白さ(5点満点):☆☆             制作:2016年韓国  主演:キム・レオン、パク・シネ             コメント:キム・レオンがいつも笑っているが、考えがわからない。パク・シネは定番のけ             なげな乙女を演じている。 ②あやしい... 続きをみる

  • そぞろ歩き韓国49  朝鮮戦争の記憶

    太平路を光化門広場に向かって歩いているとたくさんの写真の展示にいきあたる。朝鮮戦争時の連合国軍兵士と韓国の人々の交流を物語る写真だ。 幼い子供と兵士の交流。 朝鮮戦争時の支援国に感謝する言葉。 支援国家とその国旗。 太平路を隔てた向かい側にはコリアナホテルがある。 近くにある韓国言論振興財団のビル。

  • 四季折々729  富士五湖めぐり1

    猛暑の合間に富士五湖へ。まず山中湖。 雷が鳴っているが、雨は降っていない。富士山は見えない。 きれいな花壇が湖畔に。 「雷落ちて火柱みせよ胸の上」(石田波郷1913年~1969年) にほんブログ村 にほんブログ村

  • 四季折々465  相模原よさこいRANBU! 1

    9月14日(日)にJR横浜線の古淵駅前でよさこい祭が開催された。晴天に恵まれ、5つの会場で演舞が繰り広げられた。 まず最初の総踊りから。 演舞の人が多くてごった返している。 にほんブログ村 にほんブログ村

  • 四季折々380  相模原北公園の水無月2

    広大なバラ園には様々な品種のバラが育成されている。 品種は宴。 品種はザ マッカートニー ローズ。 ポール・マッカートニーのことかな? 「息を呑む ピンクの薔薇の 艶やかさ」 品種はダイアナ プリンセス オブ ウェールズ。 「ダイアナ妃 気怠く微笑み じらすよう」  品種はゴールデンハート。 品種... 続きをみる

  • 四季折々422  盛夏の小山内裏公園1

    小山内裏公園はすっかり夏模様。 水辺の広場の周辺をぶらぶらと。 「影映す 朽ちぬ枯木が 飄々と」 大田切池。 「倒木や 水面の明暗 分岐点」 「回廊を 渡る涼風 足止めん」 行き止まりは自然保護地域(サンクチュアリ)。 花はこれだけ。 にほんブログ村 にほんブログ村

  • 四季折々299  丸山動物園1

    さっぽろ雪まつりに合わせて丸山動物園も無料になる。札幌駅から臨時バスがたくさん出るので行ってみる。 丸山動物園の入口にある屋台。名前も楽しい雪だるま焼き。 しろくまおやき。 雪にうもれたアジアゾーン寒帯館へ。 アムールトラ。絶滅危惧種。 散歩に出てくる。 観客にも無関心。 ★ランキングにクリックを... 続きをみる

  • 翻訳  朴婉緒(朴ワンソ)の「裸木」解説4

    翻訳  朴婉緒(朴ワンソ)の「裸木」解説4 4実存的孤独と〈愛〉、その弁証法的反転  イ・キョンとオクヒドが脱出欲望を高ぶらせながら、その欲望によって自分自身の存在を証明して見せようとする時、彼らが脱出を願う状況が戦争なら、その状況は彼らの自発的な努力なしでもいくらでも打開できる状況だ。なぜなら戦... 続きをみる

  • 四季折々484  台風18号一過2

    城山胡から見た景色。 城山胡の周辺の散歩道を行く。 北方向。黒い高いビルは八王子駅のサザンスカイタワー。 東方向。スカイツリーもうっすらと見える。 青梅のほうの山々。 にほんブログ村 にほんブログ村

  • 読書感想117  キプリングの日本発見

    読書感想117  キプリングの日本発見 著者      ラドヤード・キプリング 生没年     1865年誕生  1936年死亡 国籍      イギリス 生誕地     インド、ボンベイ 受賞歴     1907年 ノーベル文学賞 代表作     ジャングル・ブック 感想  本書は1889年(明... 続きをみる

  • 読書感想141  さらば、ベルリン

    読書感想141  さらば、ベルリン 著者     ジョゼフ・キャノン 出版     2001年 邦訳出版   2002年 出版社   (株)早川書房 訳者     澁谷正子 映画化    2006年公開  アメリカ映画 監督     スティーヴン・ソダバーグ 主演     ジョージ・クルーニー  ... 続きをみる

  • 四季折々576  節分の高尾山10

    節分の高尾山シリーズの掉尾。ケーブルカーの出発点、清滝駅周辺。 清滝駅。 駅では天狗黒豆まんじゅうを販売中。新しいお土産品。 駅前には観光大使北島三郎の像。節分で豆を撒くので特別に設置したようだ。 高尾山に棲息するムササビの像。幻のムササビ、まだ見たことがない。 「ムササビや 冬はこもって いるの... 続きをみる

  • 四季折々517  道の駅八王子滝山1

    八王子城跡から車で15分ほどで道の駅八王子滝山に到着する。都内にある唯一の道の駅。八王子特産品もそろっている。 入口の看板。 入口には八王子の農家が丹精したお花のコーナー。 東京のブランド豚「TOKYO X」で作った豚まん。 朝採りの野菜。 つい買いすぎてしまう。 天狗サイダー。 地元のブルーベリ... 続きをみる

  • 読書感想111  われらが歌う時(上下)

    読書感想111  われらが歌う時(上下)<o:p></o:p> 著者      リチャード・パワーズ<o:p></o:p> 生年      1957年<o:p></o:p> 出身地     アメリカ合衆国イリノイ州。<o... 続きをみる

  • 四季折々393  水無月園(相模原公園)4

    江戸系の花菖蒲の種類は多いが、どれも似通っている。 品種は江戸系桃児童。 品種は江戸系拳比べ。 品種は江戸系浮寝鳥。 品種は江戸系緑陰。 品種は江戸系小笹川。 品種は江戸系夏姿。 品種は江戸系水の光。 にほんブログ村

  • 読書感想162  北の狩人

    読書感想162  北の狩人 著者      大沢在昌 生年      1956年 出身地     愛知県名古屋市 出版年     1996年 出版社     (株)幻冬舎 ★感想★  新宿歌舞伎町でキャッチバーの呼び込みバイトをしている女子高校生の杏とエリは、田舎者の純粋なきれいな目をした若者に声... 続きをみる

  • 読書感想136  逆説の日本史17江戸成熟編

    読書感想136  逆説の日本史17江戸成熟編 著者      井沢元彦 略歴      1954年名古屋市生まれ。1980年「猿丸幻視行」で第26回 江戸川乱歩賞受賞。「逆説の日本史」シリーズは500万部を突 破するベストセラー。 出版年     2009年から2010年にかけて「週間ポスト」連載... 続きをみる

  • 読書感想115  依田勉三の生涯

    読書感想115  依田勉三の生涯<o:p></o:p> 著者      松山善三<o:p></o:p> 生年      1925年<o:p></o:p> 出身地     神戸生まれの横浜育ち<o:p></o:... 続きをみる

  • 翻訳  朴ワンソの「裸木」74

    翻訳  朴ワンソの「裸木」74                264頁~267頁  私の一言で母の死に新しい意味が与えられて、居間に集まって座っていた女の弔問客は、粛然としてしばらく言葉を忘れた。  私の慟哭はおのずとすすり泣きに変化し、とうとう終わった。  そして母の死が私のせいだという考えから... 続きをみる

  • 四季折々427  盛夏の小山内裏公園6

    里山広場。 里山広場の標示木。 広々とした芝生。 トンボのベンチ。 「赤とんぼ 野山飛び交う 秋を待つ」 「ピクニック 日陰とともに 席を換え」  「アジサイは しぶとい花と 知る酷暑」 アジサイがまだ咲いている。 にほんブログ村 にほんブログ村

  • 読書感想138  春の夢

    読書感想138  春の夢 〈著者〉      宮本輝 〈著者略歴〉  1947年に神戸市で生まれる。「泥の河」で1977年に太宰治賞、「蛍川」で1978年に芥川賞、「優駿」で1987年に吉川英治文学賞受賞。 〈出版年〉  1982年1月号から1984年6月号まで「文学界」に連載。単行本として198... 続きをみる

  • 読書感想112  ねじれた絆

    読書感想112  ねじれた絆<o:p></o:p> ―赤ちゃん取り違え事件の17年―<o:p></o:p> 著者      奥野修司<o:p></o:p> 生年      1948年<o:p></o:p>... 続きをみる

  • 読書感想134  祝宴

    [著者] ディック・フランシス [略歴] 1920年に英国のウェールズで生まれ、障害競馬の騎手として活躍し、1957年に引退し、作家としてデビュー。MWA(アメリカ探偵作家クラブ)賞、CWA(英国推理作家協会)賞を何度も受賞。本書は息子のフェリックスとの共著。 [出版年] 2007年 [邦訳出版年... 続きをみる

  • 四季折々190  香山園

    小田急線鶴川駅から徒歩5分の所に香山園(かごやまえん)がある。町田市能ケ谷。お屋敷は瑞香殿といい、建物は1544年に建てられ、1906年(明治39年)に建て替えたもの。庭園は江戸時代の初期に作庭されたもの。 ここの神倉家は北条氏綱に仕え、この地24万坪を安堵された。江戸時代は能ケ谷村の名主を務めた... 続きをみる

  • 四季折々212   秋の長池公園1

    八王子市の長池公園。多摩ニュータウンの一角にある。京王線南大沢駅と京王堀之内駅の中間にある。両駅から徒歩で20分ほど。 実りの秋を迎えている。 ガマズミの実。リンゴ酸を含み疲労回復や健胃に効くという。果実酒を作るといいとか。 ガマズミの実。花言葉は「結合、無視したら私は死にます」。 ガマズミをたく... 続きをみる

  • 四季折々282  さっぽろ雪まつり4

    大通公園5丁目は「ウィンタースポーツ天国、北海道!」という大雪像。ソチ冬季オリンピックの選手を応援し、「2017冬季アジア札幌大会」の開催を祝っています。 選手達、がんばれ! 雪に埋もれた開拓記念碑。 人権まもるちゃんと人権あゆみちゃん。 説明板。 ミルクランド。温かい北海道牛乳が飲める。 ★ラン... 続きをみる

  • 四季折々191   小原宿1

    甲州街道の小原宿に行く。場所は相模湖のすぐ近く。JR中央本線相模湖駅から徒歩20分。 甲州街道に小原宿の幟。 「鰯雲 たなびく幟 小原宿」 11月3日小原宿本陣祭大名行列。 小原の郷。小原宿の由来のあれこれを教えてくれる。 小原の郷の門。 小原の郷の横を走る中央自動車道の鉄橋。その下に中央本線の線... 続きをみる

  • 映画雑感1 しあわせの隠れ場所

    しあわせの隠れ場所(邦題) The blind side(原題) 制作年  2010年  実話をもとにしたアメリカ映画。主演は「デンジャラス・ビューティー」のサンドラ・ブロック。舞台はアメリカ南部のテネシー州メンフィス。親に見捨てられ住む家も食べ物もない黒人少年。冬にとぼとぼTシャツ1枚で歩く姿を... 続きをみる

  • 四季折々213   秋の長池公園2

    長池公園の南西の端にある夕日展望台。見晴らしのよい高台。 時計。 休憩所。 紅葉。 夕日展望台から眺める小山長池トンネルと南多摩尾根幹線。 南大沢駅の方を眺めるが、駅は見えない。 真ん中の道を行くと夕日展望台。右はやまざとひろばへ。 ★ランキングにクリックをお願いします☆ にほんブログ村

  • 四季折々228  栃谷戸公園

    JR横浜線八王子みなみ野駅から徒歩20分ぐらいの所にある公園、栃谷戸公園。 栃谷戸公園の表門。 隣接する道路から見た栃谷戸公園の紅葉。 入口の桜の木。 下りの小道。 「木漏れ日の 足取り軽く 下る道」 小道の周りの雑木林。 体験ゾーン。斜面が畑。 遊び場。午前中なので誰も来ない。 裏門へ続く小道。... 続きをみる

  • 四季折々272   冬の尾根緑道15

    細谷戸橋とその周辺。 多摩美術大学から鑓水給水塔に行く途中。 細谷戸橋。向こうに見えるのが多摩美術大学。 細谷戸橋を渡って、遊歩道が続く。 トウカエデの幹。 トウカエデ。 ちょっと休憩。 「鳥鳴いて 芽吹きの林 夢見つつ」 コブシの幹。 コブシの蕾。 下の車道と売れていない分譲地を見る。 ★ランキ... 続きをみる

  • 四季折々178   津久井湖城山公園10 

    コイジから緩やかな女坂を巡って飯綱神社(飯綱曲輪)に向かう。 コイジから女坂に向かう山道の入口。 ガマズミの実が見える。 12分ほどで女坂に至る。 山頂への案内図。 なだらかな山道。 城山山頂への道標。 女坂。道幅が狭い。30分くらいで飯綱曲輪に至る。 ★クリックをお願いします☆ ほs

  • 翻訳  朴ワンソの「裸木」53

    翻訳  朴ワンソの「裸木」53<o:p></o:p> 176頁~180頁4行目<o:p></o:p>  中央階段の欄干に斜めに手を突いて立って、せっかちなパルコムが泰秀を叱っているようだった。金属でピカピカする道具を5,6種類後ろポケットに突っ込んだ... 続きをみる

  • 読書感想101   転び者

    読書感想101   転び者<o:p></o:p> 著者       佐伯泰英<o:p></o:p> 生年       1942年<o:p></o:p> 出身地      北九州市<o:p></o:p> ... 続きをみる

  • 四季折々176   津久井湖城山公園8

    四季の広場からコイジまでのぼる。コイジは道が6本交差している。 土手には薄。 立派な木道が作られている。 檜の森の中を行く。 コイジに到着。少し開けていて、休めるようになっている。 屋根つきのお休み処。向こうに津久井湖が見える。 ★クリックをお願いします☆

  • 四季折々169  津久井湖城山公園2

    花の苑池。向こうに津久井湖が見える。 季節の花々。 白い秋明菊でした! アメジストセージ。 赤い花、桃色の花? ★クリックをお願いします☆