そぞろ歩き韓国54 忠武駅の詩
忠武駅は文化の香りが立ち込める空間だ。
写真以外に詩もいくつか掲示してある。

(訳)
春の歌
チョンビョンオ
巡礼する風が夜の時間を行く
愛を語るけれど
屋根の上のバイオリンの音より深く
運命のように青い海は胸の中に流れ込み
巡礼する風が夜の時間を行く
忠武駅は文化の香りが立ち込める空間だ。
写真以外に詩もいくつか掲示してある。

(訳)
春の歌
チョンビョンオ
巡礼する風が夜の時間を行く
愛を語るけれど
屋根の上のバイオリンの音より深く
運命のように青い海は胸の中に流れ込み
巡礼する風が夜の時間を行く
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。